化膿(かのう)

« 前の記事     次の記事 »
| コメント(0) | トラックバック(0)
細菌等が侵入した組織に、好中球等の白血球の浸潤した結果、粘稠な浸出液が形成された状態をいう。なお、組織内に貯留した粘稠な浸出液を"膿"といい、好中球の死骸等からなる。


解きながら学ぶ登録販売者試験過去問集シリーズ

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.do-mo.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1042

コメントする

カテゴリ

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.23-ja

このブログ記事について

このページは、ideが2009年11月 9日 15:20に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「果糖(かとう)」です。

次のブログ記事は「化膿性皮膚疾患(かのうせいひふしっかん)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。