横隔膜(おうかくまく)

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胸腔(肺や心臓等が収まるところ)と腹腔消化管、脾臓泌尿器生殖器等が収まるところ)を隔てる膜状の筋肉である。横隔膜収縮・弛緩することにより、肺が膨らんだり縮んだりして、呼吸が行われる。なお、“しゃっくり”は、横隔膜痙攣している状態をいう。



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このページは、ideが2008年11月 5日 09:25に書いたブログ記事です。

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